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アイテム

  1. 博士(学位)論文
  2. 課程博士(甲)
  3. 自然科学教育部
  4. 博論甲自(工学)

油糧種子に含まれる機能性成分の探索およびその利用技術の開発

http://hdl.handle.net/2298/11213
http://hdl.handle.net/2298/11213
0527a73d-1ead-478c-864b-83920b199032
名前 / ファイル ライセンス アクション
24-0368.pdf 24-0368.pdf (5.0 MB)
アイテムタイプ 学位論文 / Thesis or Dissertation(1)
公開日 2014-12-02
タイトル
タイトル 油糧種子に含まれる機能性成分の探索およびその利用技術の開発
言語 ja
タイトル
タイトル ユリョウ シュシ ニ フクマレル キノウセイ セイブン ノ タンサク オヨビ ソノ リヨウ ギジュツ ノ カイハツ
言語 ja-Kana
タイトル
タイトル Identification of radical scavenging compound contained in canola seed and development of its application process
言語 en
言語
言語 jpn
キーワード
主題 食用油, 抗酸化作用, 菜種原油
Canolol
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_46ec
資源タイプ thesis
著者 若松, 大輔

× 若松, 大輔

ja 若松, 大輔

ja-Kana ワカマツ, ダイスケ

en Wakamatsu, Daisuke

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内容記述
内容記述 菜種原油はエキストラバージンオリーブオイルと同様に優れた抗酸化作用を有しているが、共雑物を除去するための精製工程において抗酸化物質も除去されるため、製品となる精製油の段階では in vitro ラジカル消去活性は検出限界以下にまで低下する。そこで、ラジカル消去活性を指標として菜種原油中の機能性物質を精製し、構造を明らかにするとともに機能性を詳細に評価し、その機能性物質を効率的に回収して精製油に添加することができれば、がんや血管性疾患などの予防効果を有する新規な菜種油の開発が可能となり、日本人の生活習慣病予防に大いに貢献できる。本論文は、機能性の優れた新規菜種油を製造する技術を開発することを目的として、機能性物質の精製および同定、同定した物質の様々な機能性の in vitro および in vitro における評価、機能性物質の回収法の確立と精製油に添加して得られた新規菜種油の物性評価を行った結果をまとめたものである。
書誌情報
発行年 2007-03-27
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
日本十進分類法
主題 576.174
日本十進分類法
主題 377.5
出版者
出版者 熊本大学
言語 ja
学位名
学位名 博士(工学)(ja)
学位授与機関
学位授与機関名 熊本大学
学位授与年月日
学位授与年月日 2007-03-27
学位授与番号
学位授与番号 甲第368号
学位番号
値 甲博工第368号
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