WEKO3
アイテム
対話促進型調停の可能性と限界 : 紛争当事者間の交渉力格差をめぐって
http://hdl.handle.net/2298/15429
http://hdl.handle.net/2298/154298fd902af-d300-4634-9939-f9977deb9356
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2010-07-20 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 対話促進型調停の可能性と限界 : 紛争当事者間の交渉力格差をめぐって | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | タイワ ソクシンガタ チョウテイ ノ カノウセイ ト ゲンカイ : フンソウ トウジシャカン ノ コウショウリョク カクサ オ メグッテ | |||||||||||
| 言語 | ja-Kana | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | Possibility and Limit of Facilitative Mediation | |||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題 | 調停, 対立解消型調停, 水俣病事件, 相対交渉 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||
| 著者 |
吉田, 勇
× 吉田, 勇
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| 内容記述 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | Ⅱでは、対話促進型調停の可能性を考えるために当事者間の対話可能性がどのようにして成り立つのかを基礎的に考える。Ⅲでは、対話促進型調停の限界について考える。Ⅳでは、結びに代えて、ふたつのことに簡単に触れることにする。ひとつは公共型調停の制度化の可能性についてである。本稿では、調停を広く捉えてきたが、裁判所における調停の特徴にも言及しておきたいと思う。もうひとつは、対話促進型調停に適合した紛争が拡大する傾向についてである。社会の成熟化に伴って対話促進型調停へのニーズが拡大すると推測されるが、これからどのようにそのニーズに備えるのかが問われることになる。 | |||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 熊本法学 en : Kumamoto law review 巻 119, p. 69-109, 発行年 2010-03-20 |
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| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子 | 0452-8204 | |||||||||||
| NCID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00066957 | |||||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||
| 日本十進分類法 | ||||||||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||||||||
| 主題 | 327 | |||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 出版者 | 熊本大学 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||