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東南アジアにおける14世紀前後の福建陶磁 : インドネシア・マレーシア・フィリピンの遺跡の出土遺物
http://hdl.handle.net/2298/16118
http://hdl.handle.net/2298/16118abd5a7b7-35a3-4854-a625-3095dc0ded87
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 研究報告書 / Research Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2010-09-21 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 東南アジアにおける14世紀前後の福建陶磁 : インドネシア・マレーシア・フィリピンの遺跡の出土遺物 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題 | 東南アジアの遺跡, バンテンギラン, トローラン, トゥバン, チオマン島, フィリピン諸島南部 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ | research report | |||||
| 著者 |
森本, 朝子
× 森本, 朝子 |
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| 別言語の著者 |
Morimoto, Asako
× Morimoto, Asako |
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| 内容記述 | ||||||
| 内容記述 | 近年の東南アジア社会の安定がもたらした学界の進歩は著しいものがあり、最近いくつかの遺跡については報告書も出版されている。まだまだ不分明なことも多いが、ここで一先ず以前の未熟な報告を再検討することは大いに有意義と考える。当時すでに龍泉窯や景徳鎮などの有力窯については学界全体が一定の水準に達していたので本稿では触れず、これまで研究の遅れていた粗製の陶磁器に焦点を置くものである。 | |||||
| 書誌情報 |
13~14世紀の琉球と福建 p. 155-188, 発行日 2009-03-31 |
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| フォーマット | ||||||
| 内容記述 | application/pdf | |||||
| 形態 | ||||||
| 16258888 bytes | ||||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 日本十進分類法 | ||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||
| 主題 | 219.9 | |||||
| タイトル(ヨミ) | ||||||
| その他のタイトル | トウナン アジア ニ オケル 14セイキ ゼンゴ ノ フッケン トウジ : インドネシア マレーシア フィリピン ノ イセキ ノ シュツド イブツ | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 熊本大学 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 研究報告書 | |||||
| 資源タイプ・ローカル | ||||||
| 研究報告書 | ||||||
| 資源タイプ・NII | ||||||
| Research Paper | ||||||
| 資源タイプ・DCMI | ||||||
| text | ||||||
| 資源タイプ・ローカル表示コード | ||||||
| 06 | ||||||
| コメント | ||||||
| 平成17~20年度科学研究費補助金基盤研究(A)(2)研究成果報告書「13~14世紀海上貿易からみた琉球国成立要因の実証的研究-中国福建省を中心に-」第4章 第2節 (著者:森本朝子[福岡市教育委員会]) | ||||||
| 科研費番号 | ||||||
| 17251007 | ||||||