WEKO3
アイテム
ミュージカル制作による教材開発の試み(3)
http://hdl.handle.net/2298/20501
http://hdl.handle.net/2298/205010099b1e7-d641-4669-8993-b548e39c0e06
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||||||||
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| 公開日 | 2011-07-27 | |||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||
| タイトル | ミュージカル制作による教材開発の試み(3) | |||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||
| タイトル | ミュージカル セイサク ニ ヨル キョウザイ カイハツ ノ ココロミ 3 | |||||||||||||||||
| 言語 | ja-Kana | |||||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||||
| タイトル | An Attempt to Develop a Teaching Material Through the Musical Drama (3) | |||||||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||||
| 主題 | 音楽, ミュージカル, 総合的な表現 | |||||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||||||||
| 著者 |
渡辺, 学
× 渡辺, 学
× 久ヶ枝, 隆子
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| 内容記述 | ||||||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||||||
| 内容記述 | 歌唱・器楽・創作といった各領域がそれぞれ系統化されてはじめて音楽科という教科が成り立っているという,他教科のそれにならってする理論立て-リズム・メロディ・ハーモニーという音楽の3要素を,それぞれ低・中・高学年のグレードとし,発達段階をふまえてする系統に見倣すような錯覚も含めて-をすることへの反省として,また,すべての子供に同一の課題を出し,一線にならべて競わせ,優劣を問うような音楽科でなく,それぞれが異る活動をしながら,全体が統一されていく集団的パフォーマンスとしてのミュージカル学習を想定し教材づくりをまとめた.実践を通して,稚拙で荒けずりではあっても,より自由にして自発的な表現そのものをまず認めるべきであるということを知ったことを特記したい.いうなれば,言語・音楽リズム・身体運動・造型性・社会性などのいわゆる保育目標を向上させると同時に,それぞれの領域に分離しない綜合的な表現をということになるのであるが,幼稚園・保育園のみならず,小学校もその延長線上にあることを認識したい. | |||||||||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 熊本大学教育実践研究 巻 6, p. 137-148, 発行年 1989-02-28 |
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| NCID | ||||||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||||||
| 収録物識別子 | AA11700236 | |||||||||||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||||||||
| 日本十進分類法 | ||||||||||||||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||||||||||||||
| 主題 | 775.4 | |||||||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||||||||
| 出版者 | 熊本大学教育学部附属教育実践研究指導センター | |||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 関連 | ||||||||||||||||||
| 関連タイプ | hasPart | |||||||||||||||||
| 識別子タイプ | URI | |||||||||||||||||
| 関連識別子 | http://hdl.handle.net/2298/20421 | |||||||||||||||||
| 関連 | ||||||||||||||||||
| 関連タイプ | hasPart | |||||||||||||||||
| 識別子タイプ | URI | |||||||||||||||||
| 関連識別子 | http://hdl.handle.net/2298/20448 | |||||||||||||||||
| コメント | ||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 値 | (1)は『熊本大学教育工学センター紀要』第4巻に掲載されています。関連(20421)を参照のこと。 | |||||||||||||||||
| コメント | ||||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||||
| 値 | (2)は『熊本大学教育工学センター紀要』第5巻に掲載されています。関連(20448)を参照のこと。 | |||||||||||||||||