WEKO3
アイテム
CLIP置換型インバリアント鎖遺伝子発現ベクターを用いたHLAクラスII分子を介したCD4+T細胞への抗原提示システムの開発
http://hdl.handle.net/2298/21921
http://hdl.handle.net/2298/219218f5242bb-8b87-427c-afab-dcb30ba461f0
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 学位論文 / Thesis or Dissertation(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2011-10-21 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | CLIP置換型インバリアント鎖遺伝子発現ベクターを用いたHLAクラスII分子を介したCD4+T細胞への抗原提示システムの開発 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | CLIP チカンガタ インバリアント クサリ イデンシ ハツゲン ベクター オ モチイタ HLA クラス II ブンシ オ カイシタ CD4+T サイボウ エ ノ コウゲン テイジ システム ノ カイハツ | |||||||||||
| 言語 | ja-Kana | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | The CLIP-Substituted Invariant Chain Efficiently Targets Antigenic Peptides to HLA Class II pathway | |||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_46ec | |||||||||||
| 資源タイプ | thesis | |||||||||||
| 著者 |
藤井, 慎嗣
× 藤井, 慎嗣
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| 内容記述 | ||||||||||||
| 内容記述 | 種々の免疫疾患において、もし病変局所に集積するCD4-vr細胞が発現するT細胞抗原受容体(TCR) が認識するリガンドとその多様性を同定できれば、これらの疾患の病因・病態の究明に大きく貢献すると考えられる。このために、HIAクラスII分子と多様な抗原ペフチド(エピトーフ)の複合体を発現する培養細胞のライブラリー(エピトーフ発現ライブラリー)を作製し、これをT細胞と共培養した際に観察される、種々のT細胞応答を指標としてTCRリガンドを同定するという方法が考えられる。本研究は、このようなエピトープ発現ライブラリーを作製するために必要な、CD4-vr細胞クローンへHIAクラスII分子を介して抗原ペプチドを効率良く提示する遺伝子発現ベクターを開発することを目的とする。 | |||||||||||
| 書誌情報 |
発行年 2000-03-24 |
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| 著者版フラグ | ||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||
| 日本十進分類法 | ||||||||||||
| 主題 | 377.5 | |||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 出版者 | 熊本大学 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 学位名 | ||||||||||||
| 学位名 | 博士(医学)(ja) | |||||||||||
| 学位授与機関 | ||||||||||||
| 学位授与機関名 | 熊本大学 | |||||||||||
| 学位授与年月日 | ||||||||||||
| 学位授与年月日 | 2000-03-24 | |||||||||||
| 学位授与番号 | ||||||||||||
| 学位授与番号 | 甲第1247号 | |||||||||||
| 学位番号 | ||||||||||||
| 値 | 甲博医第1247号 | |||||||||||