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アイテム
東ニャラ語動詞アクセント試論
http://hdl.handle.net/2298/31964
http://hdl.handle.net/2298/31964d2acf124-f618-4d1b-91e7-4e8402ffd852
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2015-03-16 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 東ニャラ語動詞アクセント試論 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | ヒガシ ニャラゴ ドウシ アクセント シロン | |||||||||||
| 言語 | ja-Kana | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | A Tentative Tonal Analysis of Nyala-East Verbs | |||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題 | 東ニャラ語, アクセント, 動詞 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||
| 著者 |
湯川, 恭敏
× 湯川, 恭敏
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| 内容記述 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | ニャラ語(ólunyala)というのは、アフリカのケニアの西部、ウガンダとの国境に近い地域に話されるルヤ諸語の一つであるが、ニャラ族は現在国境に接するBusia Districtと東方のKakamega Districtに分かれて居住しており、言語的にも重要な差異が生じている。ここで扱うのは後者のニャラ族が話す言語で、東ニャラ語と呼ぶことにする。この言語の動詞アクセントは、動詞活用形の数がかなり多いにもかかわらず、かなり簡単な部類に属する。しかし、個々の活用形だけを見るとアクセントの決定のされ方がかなり規則的に思われるが、全体を通じて一貫した規則があるかというと、必ずしもそうは思えない。この言語の動詞アクセントは完全に規則的には決定されていないといえる。 | |||||||||||
| 書誌情報 |
ja : ありあけ 熊本大学言語学論集 巻 1, p. 177-230, 発行年 2002-03-10 |
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| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子 | 2186-1439 | |||||||||||
| NCID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AA1160927X | |||||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||
| 日本十進分類法 | ||||||||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||||||||
| 主題 | 894.7 | |||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 出版者 | 熊本大学文学部言語学研究室 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||