WEKO3
アイテム
対話型シミュレーションゲーム『SIM熊本2030』を活用したまちづくりのカタチヅクリ
http://hdl.handle.net/2298/33251
http://hdl.handle.net/2298/332516cc82b4a-6e0c-4352-895a-c265e69deb64
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2015-10-08 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 対話型シミュレーションゲーム『SIM熊本2030』を活用したまちづくりのカタチヅクリ | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
くまもとSMILEネット, (県職員自主活動グループ)
× くまもとSMILEネット, (県職員自主活動グループ) |
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| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 我が国は2030年には、3人に1人が65歳以上の高齢者というハイパー高齢化社会になると予測されている。加えて少子化、人口減少、それらに伴う税収の減少など解決すべき課題は多い。これらの課題を解決する鍵の一つは「対話」であると考えるが、住民、とくにこれからの重要な役割を担う若年世代にとって「対話」は必ずしも得意ではない。そこで若い世代も「対話」に参加できるよう、2030年までの5年毎に迫り来る課題に対し、6人に1チーム(仮想市の部長役)になって、市のありたい姿を制限時間の中でチームによる対話に基づく政策選択と、幸福量を最大化するアイディアを考える対話型シミュレーションゲーム「SIM熊本2030」を制作、これまでに9回221人に対して実施した。その結果、「限られた時間で選択し判断する難しさと、それによって未来を変えていける希望のようなものに気づいた」「ビジョンを持たないと事業の重要性に気づかない」「行政運営の縮図のような良いプログラム」など肯定的な意見が寄せられた。今後は本シミュレーションゲームを広く実施することで、自分たちが創りあげていきたい未来・地域を考えることに貢献していきたい。 | |||||
| 書誌情報 |
熊本大学政策研究 巻 6, p. 143-152, 発行年 2015-03-31 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子 | 2185985X | |||||
| NCID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA12462257 | |||||
| フォーマット | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | application/pdf | |||||
| 形態 | ||||||
| 値 | 1175501 bytes | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||
| タイトル(ヨミ) | ||||||
| その他のタイトル | タイワガタ シミュレーション ゲーム SIM クマモト 2030 オ カツヨウ シタ マチ ヅクリ ノ カタチ ヅクリ | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 熊本大学 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 論文(Article) | |||||
| 資源タイプ・ローカル | ||||||
| 値 | 紀要論文 | |||||
| 資源タイプ・NII | ||||||
| 値 | Departmental Bulletin Paper | |||||
| 資源タイプ・DCMI | ||||||
| 値 | text | |||||
| 資源タイプ・ローカル表示コード | ||||||
| 値 | 02 | |||||
| コメント | ||||||
| 値 | 熊本大学政創研 公共政策コンペ:熊本県知事賞 | |||||