WEKO3
アイテム
ポリカチオンの多点吸着効果を利用する核酸選択吸着剤の開発
http://hdl.handle.net/2298/9789
http://hdl.handle.net/2298/9789148db83c-b346-4667-b631-360b2eaf3742
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 研究報告書 / Research Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2008-11-13 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | ポリカチオンの多点吸着効果を利用する核酸選択吸着剤の開発 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題 | DNA吸着, ポリカチオン, ジメチルアミノプロピルアクリルアミド, セルロース粒子, イオン相互作用, 細孔径, イオン強度 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ | research report | |||||
| 著者 |
坂田, 眞砂代
× 坂田, 眞砂代 |
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| 別言語の著者 |
坂田, 眞砂代
× 坂田, 眞砂代 |
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| 内容記述 | ||||||
| 内容記述 | 本研究では、核酸がその構造上にリン酸残基をもつ高分子物質であることに着目し、アミノ化セルロース粒子を核酸吸着剤として応用することを試みた。初年度は核酸(DNA)選択吸着能に及ぼす粒子の細孔径(Mlim)および リガンドの化学構造の影響について調査した。主に、種々のポリカチオン固定化セルロース粒子を調製し、得られた粒子を吸着剤として用い、バッチ法により、標準核酸およびたんぱく質に対する吸着能について評価した。最終年度には、カラムクロマトグラフィー法により、注射用粗精製タンパク質水溶液からの核酸の吸着除去を試みた。 | |||||
| 書誌情報 | 発行日 2008-03 | |||||
| フォーマット | ||||||
| 内容記述 | application/pdf | |||||
| 形態 | ||||||
| 486991 bytes | ||||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 日本十進分類法 | ||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||
| 主題 | 464 | |||||
| タイトル(ヨミ) | ||||||
| その他のタイトル | ポリカチオン ノ タテン キュウチャク コウカ オ リヨウ スル カクサン センタク キュウチャクザイ ノ カイハツ | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 熊本大学 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 研究報告書 | |||||
| 資源タイプ・ローカル | ||||||
| 研究報告書 | ||||||
| 資源タイプ・NII | ||||||
| Research Paper | ||||||
| 資源タイプ・DCMI | ||||||
| text | ||||||
| 資源タイプ・ローカル表示コード | ||||||
| 06 | ||||||
| 関連 | ||||||
| 関連タイプ | hasPart | |||||
| 識別子タイプ | URI | |||||
| 関連識別子 | http://hdl.handle.net/2298/9848 | |||||
| コメント | ||||||
| 平成18~19年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書 課題番号:18550198 | ||||||
| コメント | ||||||
| 報告書内に多数学術雑誌掲載論文(本文未公開)あり。本文公開論文については関連を参照 | ||||||
| 科研費番号 | ||||||
| 18550198 | ||||||