WEKO3
アイテム
諸制度との比較に基づく相殺に関する覚書
http://hdl.handle.net/2298/15412
http://hdl.handle.net/2298/15412cd1386ca-16e1-4968-9b66-a19c4b2ede53
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2010-07-16 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 諸制度との比較に基づく相殺に関する覚書 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | ショセイド ト ノ ヒカク ニ モトズク ソウサイ ニ カンスル オボエガキ | |||||||||||
| 言語 | ja-Kana | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | Die Wirkung und die Rechtsnatur der Aufrechnung in Schuldrecht. | |||||||||||
| 言語 | de | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題 | 相殺, 金銭債権, 債権法, 自働債権 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||
| 著者 |
田村, 耕一
× 田村, 耕一
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| 内容記述 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 民法上、相殺は債権消滅の制度であり、債権の帰属変更や担保の制度として設計されているわけではない。したがって、消滅故に単なる不存在なのか、意思による変動(処分行為)なのかにより、本稿の思考モデルの前提を検証しなければならない。もっとも、未だその準備ができてはいないため、本稿では確認するに留める(一)。次に、仮に比較が可能として、各制度における債務者・第三債務者拘束の根拠、とりわけ乙債権につき競合する債権者との関係を確認した上で(ニ)、諸制度と比較した相殺の位置づけと特徴及び今後の検討事項を明らかにする(三)。 | |||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 熊本法学 en : Kumamoto law review 巻 119, p. 45-68, 発行年 2010-03-20 |
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| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子 | 0452-8204 | |||||||||||
| NCID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00066957 | |||||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||
| 日本十進分類法 | ||||||||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||||||||
| 主題 | 324.4 | |||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 出版者 | 熊本大学 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||