WEKO3
アイテム
密度場を考慮した流動モデルPOMの改良と有明・八代海への適応
http://hdl.handle.net/2298/23201
http://hdl.handle.net/2298/23201ece0ec60-2de0-4157-a9cb-060d82d3a52e
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2012-01-25 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 密度場を考慮した流動モデルPOMの改良と有明・八代海への適応 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
矢北, 孝一
× 矢北, 孝一 |
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| 別言語の著者 |
Yakita, Koichi
× Yakita, Koichi |
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| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 本研究では、干潟域を含む閉鎖性海域での流動・水質モデルを構築し、有明・八代海での物質循環の解明を最終目的としている。ここでは、いままで十分な再現性が得られていない、干潟の干出・冠水の再現及び淡水の流入に伴う密度場を考慮した三次元流動解析を目的に、POMに干潟域での冠水時の連続性、速度の空間勾配での片側差分化の改良を行った。この手法を干潟域モデルでの解析を通して有明・八代海へ適応し、実測値との比較検討を行った。 | |||||
| 書誌情報 |
熊本大学工学部技術部年次報告集 巻 2010, p. 85-87, 発行年 2010 |
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| NCID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA12358619 | |||||
| フォーマット | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | application/pdf | |||||
| 形態 | ||||||
| 値 | 528603 bytes | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||
| 日本十進分類法 | ||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||
| 主題 | 454.7 | |||||
| タイトル(ヨミ) | ||||||
| その他のタイトル | ミツドバ オ コウリョ シタ リュウドウ モデル POM ノ カイリョウ ト アリアケ ヤツシロカイ エ ノ テキオウ | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 熊本大学工学部技術部 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 論文(Article) | |||||
| 資源タイプ・ローカル | ||||||
| 値 | 紀要論文 | |||||
| 資源タイプ・NII | ||||||
| 値 | Departmental Bulletin Paper | |||||
| 資源タイプ・DCMI | ||||||
| 値 | text | |||||
| 資源タイプ・ローカル表示コード | ||||||
| 値 | 02 | |||||