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アイテム
大学と附属学校との共同研究のあり方に関する一考察 : 入門期における「書くこと」の学習指導の原理と方法を求めて
http://hdl.handle.net/2298/2991
http://hdl.handle.net/2298/2991f1efbfa2-736d-460d-b1d5-b437ae189ecc
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2007-02-16 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 大学と附属学校との共同研究のあり方に関する一考察 : 入門期における「書くこと」の学習指導の原理と方法を求めて | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | ダイガク ト フゾク ガッコウ トノ キョウドウ ケンキュウ ノ アリカタ ニ カンスル イチコウサツ ニュウモンキ ニオケル カクコト ノ ガクシュウ シドウ ノ ゲンリ ト ホウホウ オ モトメテ | |||||||||||
| 言語 | ja-Kana | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | A Consideration regarding the way of collaborative research between university and university-affilated school | |||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題 | university, university-offiliated school, collaborative research | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||
| 著者 |
河野, 順子
× 河野, 順子
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| 内容記述 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||
| 内容記述 | 本稿では、教育学部と附属学校との望ましい連携のあり方、臨床的な共同研究のあり方を考えるための手がかりとして、そこでの成果と課題について報告することにしたい。 | |||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 熊本大学教育学部紀要 人文科学 巻 55, p. 1-10, 発行年 2006-11-30 |
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| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子 | 0454-613X | |||||||||||
| NCID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN10315093 | |||||||||||
| 著者版フラグ | ||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||
| 日本十進分類法 | ||||||||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||||||||
| 主題 | 377 | |||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 出版者 | 熊本大学 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||