| Item type |
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) |
| 公開日 |
2011-07-25 |
| タイトル |
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タイトル |
援助手段としての訪問カウンセリングの意義 |
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言語 |
ja |
| タイトル |
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タイトル |
エンジョ シュダン ト シテ ノ ホウモン カウンセリング ノ イギ |
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言語 |
ja-Kana |
| タイトル |
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タイトル |
Clinical Significance of Visiting Counseling as a Means of Help |
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言語 |
en |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題 |
訪問カウンセリング, 治療 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| 著者 |
名島, 潤慈
佐藤, 和郎
植村, 孝子
佐方, 宏子
魚住, 信義
大崎, 成子
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| 内容記述 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
われわれはこれまで、重度の不潔恐怖症ならびに不登校現象を呈した男子高校生に対する単独母親面接の経過中に訪問カウンセリングを試みた事例、内閉・家庭内暴力・自己方向性喪失状態の青年に対して(治療者による)危機介入的訪問カウンセリングと(ボランティアの大学生による)訪問面接を試みた事例、登校拒否の男子中学生に対してまず養護教諭と担任が訪問による働きかけを行ない、ついで治療者が母親面接と訪問面接を試みた事例を通して訪問の意義を探求してきた。本稿ではさらに4つの事例を取り上げ、援助者の側の要因とも絡み合わせて訪問の持つ意義を吟味したい。ちなみに、以下の事例記述にさいしては、クライエントのプライヴァシー保護のため本筋に差し支えない範囲で省略・修正・改変を行っている。 |
| 書誌情報 |
ja : 熊本大学教育工学センター紀要
巻 5,
p. 133-138,
発行年 1988-02-29
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| NCID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN10203850 |
| 著者版フラグ |
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出版タイプ |
VoR |
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出版タイプResource |
http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 |
| 日本十進分類法 |
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主題Scheme |
NDC |
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主題 |
146.8 |
| 出版者 |
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出版者 |
熊本大学 |
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言語 |
ja |