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  1. 博士(学位)論文
  2. 課程博士(甲)
  3. 自然科学教育部
  4. 博論甲自(工学)

欠陥を有する溶接接合部の破壊に対する安全性の評価に関する研究

http://hdl.handle.net/2298/21942
http://hdl.handle.net/2298/21942
4e543515-5320-4ac7-bca5-8617acf20128
名前 / ファイル ライセンス アクション
24-0101.pdf 24-0101.pdf (8.3 MB)
アイテムタイプ 学位論文 / Thesis or Dissertation(1)
公開日 2011-10-24
タイトル
タイトル 欠陥を有する溶接接合部の破壊に対する安全性の評価に関する研究
言語 ja
タイトル
タイトル ケッカン オ ユウスル ヨウセツ セツゴウブ ノ ハカイ ニ タイスル アンゼンセイ ノ ヒョウカ ニ カンスル ケンキュウ
言語 ja-Kana
タイトル
タイトル Assessment of Safety of Welded Connections with Defects from Brittle Fracture
言語 en
言語
言語 jpn
キーワード
主題 建築工学, 鋼材, 耐震性, 溶接
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_46ec
資源タイプ thesis
著者 東, 康二

× 東, 康二

ja 東, 康二

ja-Kana アズマ, コウジ

en Azuma, Koji

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内容記述
内容記述 本研究の第1の目的は、溶接部に亀裂を発生進展させ構造物に於ける亀裂破壊を実験的に再現し、脆性破壊の発生に起因すると思われる予歪みが溶接部における亀裂発生、進展及び破断形態に及ぼす影響を明確化することである。非線形有限要素解析により試験体挙動に関して実験結果との比較検討を行うと共に、試験体内部の応力状態、歪状態を調査し、延性亀裂の発生の限界値となる材料特性を検討する。さらに第2の目的は、兵庫県南部地震で多数指摘された溶接欠陥を有する接合部について、脆性破壊を防止するための欠陥の評価法を確立することである。破壊評価基準としては、CEGB R6法を用いた破壊評価線図(FAD)によるアプローチがあり、これは英国の欠陥評価基準BSI PD6493:1991に採用されているが、接合部に複合力が載荷された場合の大規模降伏状態における欠陥の評価について触れていない。そこで本研究では大規模降伏状態の欠陥の評価を提案する。また、豊田らは日本溶接協会規格WES2805及びWES3003を基にCTODデザインカーブを用いて接合部の保有靭性を算出し、要求靭性と比較することにより欠陥の評価を行っている。そこで欠陥を有する実大柱梁接合部の実験に適用し、その有効性を検討する。
書誌情報
発行年 1999-03-25
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
日本十進分類法
主題 377.5
出版者
出版者 熊本大学
言語 ja
学位名
学位名 博士(工学)(ja)
学位授与機関
学位授与機関名 熊本大学
学位授与年月日
学位授与年月日 1999-03-25
学位授与番号
学位授与番号 甲第101号
学位番号
値 甲博工第101号
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