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沖縄諸島貝塚時代後期の尖底土器と平底土器 : 遺跡における水平分布と垂直分布
http://hdl.handle.net/2298/16136
http://hdl.handle.net/2298/161366faa7cd5-5114-4808-873f-6e50ef427af7
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 研究報告書 / Research Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2010-09-22 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 沖縄諸島貝塚時代後期の尖底土器と平底土器 : 遺跡における水平分布と垂直分布 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題 | 沖縄貝塚時代後期, 尖底土器, 平底土器 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ | research report | |||||
| 著者 |
岸本, 義彦
× 岸本, 義彦 |
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| 別言語の著者 |
Kishimoto, Yoshihiko
× Kishimoto, Yoshihiko |
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| 内容記述 | ||||||
| 内容記述 | 沖縄後期の土器は、これまでの調査研究から大きく尖底土器と平底土器に二分されることがわかっている。さらに、時期的には前者が先行し、後者が新しくなることも知られている。高宮暫定編年の後I期に位置づけられている「真栄里式土器」に疑問を抱いた後期土器研究会では、沖縄後期土器編年の再構築に着手し、それなりの成果をあげてきた。その結果、概ね以下の土器変遷となり、大筋では妥当な線であると考えている。ただ、後期土器研究会のメンバーでも尖底土器と平底土器の関わりについては見解が分かれるところで、ここでは、わたしの考えについて述べることにする。 | |||||
| 書誌情報 |
先史琉球の生業と交易 -奄美・沖縄の発掘調査から- 巻 2, p. 153-156, 発行日 2006-03-31 |
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| フォーマット | ||||||
| 内容記述 | application/pdf | |||||
| 形態 | ||||||
| 384537 bytes | ||||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 日本十進分類法 | ||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||
| 主題 | 219.9 | |||||
| タイトル(ヨミ) | ||||||
| その他のタイトル | オキナワ ショトウ カイヅカ ジダイ コウキ ノ センテイ ドキ ト ヒラゾコ ドキ : イセキ ニ オケル スイヘイ ブンプ ト スイチョク ブンプ | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 熊本大学 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 研究報告書 | |||||
| 資源タイプ・ローカル | ||||||
| 研究報告書 | ||||||
| 資源タイプ・NII | ||||||
| Research Paper | ||||||
| 資源タイプ・DCMI | ||||||
| text | ||||||
| 資源タイプ・ローカル表示コード | ||||||
| 06 | ||||||
| コメント | ||||||
| 平成14~17年度科学研究費補助金基盤研究(A)(2)研究成果報告書「琉球列島の農耕社会形成過程の解明に向けた実証的研究-5~7世紀を中心に-」第5章 第1節 (著者:岸本義彦[沖縄県立埋蔵文化財センター]) | ||||||
| 科研費番号 | ||||||
| 14201043 | ||||||